甲子園の炎天下で辛いカレーを食べるのもまた一興。

21日(金)は名物甲子園カレー。
これに縁起を担いでカツを乗せたら応援していた花巻東も日本文理も勝ちました。
嬉しい限りです。
それにしても、日本文理の攻撃は長かったなぁ(苦笑)
思わず炎天下で居眠りしてしまうくらいでした。
はたと目覚めてもまだ攻撃してるし…(苦笑)
で、土曜日のカレーはこんな感じで

今日はホワイトソースのかかったストライプカレー(650円)
なんか甲子園カレーよりおいしかった気がしなくもなかったり(苦笑)
こっちのほうがホワイトソースがかかってる分マイルドなのかも。
ちなみにホワイトカレーもありました。
暑い炎天下の甲子園には辛いカレーが似合います
いやマジに
おいしかったです

21日(金)は名物甲子園カレー。
これに縁起を担いでカツを乗せたら応援していた花巻東も日本文理も勝ちました。
嬉しい限りです。
それにしても、日本文理の攻撃は長かったなぁ(苦笑)
思わず炎天下で居眠りしてしまうくらいでした。
はたと目覚めてもまだ攻撃してるし…(苦笑)
で、土曜日のカレーはこんな感じで

今日はホワイトソースのかかったストライプカレー(650円)
なんか甲子園カレーよりおいしかった気がしなくもなかったり(苦笑)
こっちのほうがホワイトソースがかかってる分マイルドなのかも。
ちなみにホワイトカレーもありました。
暑い炎天下の甲子園には辛いカレーが似合います
いやマジに
おいしかったです
午前6:26東京駅発ひかり501号に乗ってこんなところに行ってきました。

阪神戦じゃありません。
第91回全国高等学校野球選手権の準々決勝を見るためです。

今日の試合は準々決勝で
花巻東対明豊
日本文理対立正大淞南
試合開始が午前11時で到着したのが10:15だったんですが、平日だったこともあったらしく、三塁側内野席(1200円でどこに座ってもOK!)のカメラ席の少し外野寄りの一番前に座れました。
で、2試合かぶり付き、日焼け付きでございました。
試合開始当初はよかったのですが、途中からやたらといい天気になりまして。
お陰様で日焼け止めが流れ落ちました(苦笑)
試合開始前のベンチ横にいたのはこんなピッチャー君たちです。

花巻東のエース
菊池雄星投手
超高校級といわれ、今年の高校生ドラフト候補の目玉ナンバー1。
マウンドでは吼えてますけど、ここではおとなしく投げてました。
周囲には人がやっぱりたくさんいましたね。
そして、試合では途中降板してしまい、伝令に走る姿が印象的でした。

こちらは花巻東のサードで4番の猿川選手。
試合
背筋を痛めた菊池投手の代わりに踏ん張り抜いた花巻東の4番打者。
とにかく低めの球まらなくてパスボールが多く、それでピンチを招きながらもなんとか延長戦を制して頑張ってました。
実は菊池君よりイケメン君です(苦笑)
第一試合はそのエースの菊池君が4回までパーフェクトピッチングで来た花巻東が有利かと思いきや、途中で背筋痛が出て降板。
変わった猿川君はワイルドピッチが多くてそれで自爆してピンチを招いていましたが、なんとか延長10回まで投げきりました。
苦労したけどかっこよかったです。
花巻東7−6明豊
続く第2試合の試合前はこんな感じで

立正大淞南のエース
崎田聖羅投手の投球練習風景。
多分
崎田投手の8回のマウンドから降りるときの自分の投球に納得できなくて失点して流した涙はずっと忘れられないと思います。
立正大淞南は新型インフルエンザが実は最大の敵で、あの日結局ベンチには13人しかいなかったそうです。
日本文理11-3立正大淞南
日本文理の攻撃が長くて疲れて私は試合見ながら炎天下で居眠りしちゃうし(苦笑)
でも高校野球はドラマチックですね
明日も準々決勝2試合みてきます。
ちなみに宿泊は神戸です。
だって神戸に出ても大阪に出ても、そんなに時間が変わらないんで。
だったら神戸のほうがいいかな、という選択でした。

阪神戦じゃありません。
第91回全国高等学校野球選手権の準々決勝を見るためです。

今日の試合は準々決勝で
花巻東対明豊
日本文理対立正大淞南
試合開始が午前11時で到着したのが10:15だったんですが、平日だったこともあったらしく、三塁側内野席(1200円でどこに座ってもOK!)のカメラ席の少し外野寄りの一番前に座れました。
で、2試合かぶり付き、日焼け付きでございました。
試合開始当初はよかったのですが、途中からやたらといい天気になりまして。
お陰様で日焼け止めが流れ落ちました(苦笑)
試合開始前のベンチ横にいたのはこんなピッチャー君たちです。

花巻東のエース
菊池雄星投手
超高校級といわれ、今年の高校生ドラフト候補の目玉ナンバー1。
マウンドでは吼えてますけど、ここではおとなしく投げてました。
周囲には人がやっぱりたくさんいましたね。
そして、試合では途中降板してしまい、伝令に走る姿が印象的でした。

こちらは花巻東のサードで4番の猿川選手。
試合
背筋を痛めた菊池投手の代わりに踏ん張り抜いた花巻東の4番打者。
とにかく低めの球まらなくてパスボールが多く、それでピンチを招きながらもなんとか延長戦を制して頑張ってました。
実は菊池君よりイケメン君です(苦笑)
第一試合はそのエースの菊池君が4回までパーフェクトピッチングで来た花巻東が有利かと思いきや、途中で背筋痛が出て降板。
変わった猿川君はワイルドピッチが多くてそれで自爆してピンチを招いていましたが、なんとか延長10回まで投げきりました。
苦労したけどかっこよかったです。
花巻東7−6明豊
続く第2試合の試合前はこんな感じで

立正大淞南のエース
崎田聖羅投手の投球練習風景。
多分
崎田投手の8回のマウンドから降りるときの自分の投球に納得できなくて失点して流した涙はずっと忘れられないと思います。
立正大淞南は新型インフルエンザが実は最大の敵で、あの日結局ベンチには13人しかいなかったそうです。
日本文理11-3立正大淞南
日本文理の攻撃が長くて疲れて私は試合見ながら炎天下で居眠りしちゃうし(苦笑)
でも高校野球はドラマチックですね
明日も準々決勝2試合みてきます。
ちなみに宿泊は神戸です。
だって神戸に出ても大阪に出ても、そんなに時間が変わらないんで。
だったら神戸のほうがいいかな、という選択でした。

